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意外と知らないトイレの下水・排水の仕組み
トイレの水はどうやって流れる? トイレのレバーやボタンを操作すれば水が流れる、というのは誰もが当たり前のように知っていることですが、どのような仕組みで水が流れているのか考えたことはあるでしょうか。トイレの水が流れる仕組みは、タンクありタイプとタンクレスタイプで異なっています。 タンクに溜まった水で流すタンクありタイプ タンクのついているトイレを使っていると、連続して流そうとしてもタンク内に水が溜まるまで流せないですよね。タンク内には常に排泄物を流すのに充分なだけの水が溜まっており、フロートバルブという栓で閉じられています。レバーを引くとフロートバルブが外れて、タンク内の水が流れていくという仕組みです。タンク内には浮玉があり、水位が下がると浮玉も下がるため、使用後には浮玉の位置が元に戻るまで給水。これを繰り返すことでタンク内の水位が一定に保たれているのです。 給水管の水圧で直接流すタンクレスタイプ 一方、タンクレスタイプは給水管の水圧を利用して、便器内に直接水を流す仕組み。横から流してサイクロンのような渦を発生させることで、少ない水でも効率的に流せ
2025年3月4日
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