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家の中が暑すぎる・・・対策は?
家でじっとしているだけで、ジワーッと汗をかいてしまう。 冷房を強くすると、足元ばかり寒くなる・・・。 こんな夏を毎年過ごしていませんか? 実はその不快の原因は、住居の断熱性能の低さにありました。外の熱気が入り放題の家では、いくら冷房を強くしても快適にはなりません。だからといって熱さを我慢していると、今度は熱中症の危険も出てきます。 本格的な夏が来る前に対策を施して、家族の健康を守っていきましょう。 外よりも家の中の方が不快に感じる2つの原因 「部屋が暑くてサウナ状態」「夜になっても温度が下がらず寝苦しい」・・・夏によく聞かれる悩みです。大きな原因として考えられるのは以下の2つ。 1.いったん入った熱が逃げていかないから 家の中は壁や屋根に囲まれているため、いったん内部が温まってしまうと熱がこもり、外よりも暑くなります。RC造(鉄筋コンクリート)の場合は、昼間に熱をため込み、夜になると放出するので一日を通して家の中に不快な熱がある状態に。涼しげなイメージのある木造住宅の場合でも、2階のお部屋になると、温かい空気が1階から流れてきたり、直射日光を受け
2024年7月17日


「母の日」に「リフォーム」はいかがですか?
こんにちは!総合内装業TANAKAです(⌒∇⌒) 5/12(日)は「母の日」ですね。皆さん何をプレゼントしますか? 親が高齢になっても住みやすい家で生活できるように、「実家のリフォーム」をしませんか? 建て替えよりもコストを抑えて、快適な住まいに生まれ変わり、また、二世帯住宅や賃貸併用住宅も実現できるのがリフォームです!! ■廊下や階段に手すりを設ける 手すりは廊下、階段、トイレ、浴室に必ず設けたい。使う人の身長に合わせて、適切に設けるように設計してもらう。 ■床段差を解消しよう ちょっとした段差が転倒の原因になることがある。洋室と和室の段差、出入口の段差などはなくすか、最小限の高さに抑えよう。 ■通路の幅を広くする 車椅子で生活するようになると、通路や出入口の幅が狭いと動きにくい。なるべく広くするか、廊下をなくしてオープンにするのも手。 ■耐震補強や断熱など性能アップもしたい 安心して住み続けるためには耐震性や断熱性をきちんと確保しておくことも大事。リフォーム会社などに耐震診断をしてもらい、筋交いを入れるなど必要な補強を行おう。さらに古い家は断
2024年5月10日


室内が寒い原因は『窓』にあります
12月に入り、早いもので今年も残り1ヵ月となりました。 そして気温が急激に下がり、寒くなってきましたね・・・ 暖房を入れ始めた方、暖房の効きはいかがでしょうか。 暖房を入れてるのに寒いと感じませんか? 窓の近くは冷気を感じませんか? 窓の結露は見当たりませんか? 窓リフォームは断熱性を高めることに有効です! 自宅やご実家、近隣の方にリフォームをお考えの方はいらっしゃいませんか。 リフォームのことならTANAKAにお任せください!! ㈱総合内装業TANAKAは快適空間をお届け 弊社ホームページはこちら →https://www.naiso-tanaka.com/ 過去ブログ、施工実績はこちら →https://www.naiso-tanaka.com/tanaka Instagramはこちら →Instagram Twitterはこちら →@naiso_tanaka
2023年12月1日
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